実践知7つの指針

一、  脳を養う

    (ものつくりを通して得る知は、脳のはたらきを活性化し、脳力を鍛
     える)

 

 

一、自前の技を持つ

    (興味のあること、やりたいこと、自分の癖などを技にまで高める努     力が大事、斎藤孝を参照)

 

 
一、  観察・観入・直観

    (ものごとをよく観ること。心眼をもって対象の本ソをつかむ力を養う     こと。直観的把握を鍛えること)

 

 
一、  限定と解放は一如である

    

一、  一器多用

 (一つの道具を多用に使う)

 

一、 足るを知る

    (「満足は不満足を生む」ということを自分の中でどうコントロール
     するか)

 

一、自他平等

     (人間と自然の平等) 

脳を養う

自前の技を持つ

一器多用

知足

観察 観入 直観

限定と解放は一如である

自他平等